ゴシック様式の旧市街塔 |
橋の全体像 |
ヴァルタヴァ川 |
橋では物売りのおっさんがいる |
プラハの旧市街地からプラハ城側に架かっている橋、「カルレ橋」。
1400年に完成した、ヨーロッパで一番古い、石でできた橋だそうです。
旧市街地から入った際にはア-チ型ゴシック様式の塔がそびえ立っている。
橋に入ると物売りのおっさんや、楽器を弾いているおっさんなどが観光客の相手をしている。
橋の真ん中にあるカトリックの聖人ヤン・ネポムツキー像の台座にある「ネポムツキーのレリーフ」に触れると
幸運が訪れるといわれており、多くの人が触ったせいか「ツルッツル」になっている。
※画像をクリックすると拡大します。
ヤン・ネポムツキー像の台座にある「ネポムツキーのレリーフ」
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橋の欄干にあるゴシック様式の彫刻とみんなが触っていたもう一つのレリーフ
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以下動画です。
